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『隣のイケメン』ユン・シユン&パク・シネ、涙のキス

2013年02月13日 20:14

tvNドラマ『隣のイケメン』で、ユン・シユンがパク・シネと涙のキスを交わした。

tvNドラマ『隣のイケメン』で、ユン・シユンがパク・シネと涙のキスを交わした。【写真詳細】

tvNドラマ『隣のイケメン』で、ユン・シユンがパク・シネと涙のキスを交わした。

 tvNドラマ『隣のイケメン』で、ユン・シユンがパク・シネと涙のキスを交わした。

 11日に放送された『隣のイケメン』では、テロに遭い病院に運ばれたエンリケ(ユン・シユン)と、葛藤するドクミ(パク・シネ)、ジンラク(キム・ジフン)の姿が描かれた。

 中でも、この日の放送ではエンリケ&ドクミの涙のキスが視聴者たちの視線を引きつけた。二人がこれまで隠してきたそれぞれの本当の気持ちをさらけ出したのだ。今回は偶然のキスではなく、お互いの心を確認し合あいながらのファーストキスということで、視聴者の関心はより高まった。

 特にユン・シユンの切ない眼差しと涙が加わって、今回のキスシーンは爆発的反応を得た。放送前に予告映像が流れると、その再生数は21万回を記録、熱い反応を見せた。放送後は、エンリケとコ・ドクミが初めて交わしたキスということから、「コドクキス」と呼ばれ話題を集めた。

 視聴者らは、「 甘~い!」「やっと二人の想いが伝わった!」「ユン・シユンのキス、胸がつまりそう・・・」などと熱い反応を見せた。

 この日のキスによって今後二人のラブストーリーはどのように展開していくのか、また、これまで冗談ばかり言っていたユン・シユンがどう変化するのか、視聴者の関心はますます高まっている。

 なお、『隣のイケメン』は、現代人の「覗き見心理」を明るく愉快に描いた16部作ラブコメディー。

 ひきこもりキャラクターのドクミ(パク・シネ)が向かいのマンションに住む男性をこっそり盗み見ているところをエンリケ(ユン・シユン)に見られ、そこから始まるストーリーを興味深く描いている。毎週月・火曜日の夜11時放送。(翻訳:宮本りさ)

※この記事は재경일보(財経日報)提供の記事を日本向けに翻訳・編集したものです。

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