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パク・ミニョン主演ドラマ「栄光のジェイン」初回視聴率8.2%―水木ドラマで2位

2011年10月14日 23:25

韓国KBS水木ドラマ『栄光のジェイン』が初回から視聴率2位を記録し、順調なスタートを切った。

韓国KBS水木ドラマ『栄光のジェイン』が初回から視聴率2位を記録し、順調なスタートを切った。 【写真詳細】

 韓国KBS水木ドラマ『栄光のジェイン』が初回から視聴率2位を記録し、順調なスタートを切った。

 視聴率調査会社のAGBニールセンメディアリサーチによると、12日に初放送された『栄光のジェイン』は全国視聴率8.2%を記録した。これは前作『姫の男』が記録した初回視聴率より2%低い数値で、同時間帯に放送されている『根深い木』の視聴率18.2%に続く2位の記録となる。一方、ユン・サンヒョン、チェ・ジウ主演のMBC『負けてたまるか』は8.0%を記録した。

 ドラマ『栄光のジェイン』第1話では、キム・ヨングァン(チョン・ジョンミョン)、ユン・ジェイン(パク・ミニョン)、ソ・イヌ(イ・ジャンウ)の運命的な幼少期が描かれた。また、3人の親のミステリアスな関係や事故死が視聴者の視線を引き付けた。

※この記事は재경일보(財経日報)提供の記事を日本向けに翻訳・編集したものです。

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