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東方神起ユンホ、ガーナでボランティア後の所感「大変な時でも笑う癖がついた」

2013年11月14日 14:18

東方神起ユンホ(ユノユンホ)がガーナでボランティアを行って来た後、変わった点を明らかにした。

東方神起ユンホ(ユノユンホ)がガーナでボランティアを行って来た後、変わった点を明らかにした。【写真詳細】

東方神起ユンホ(ユノユンホ)がガーナでボランティアを行って来た後、変わった点を明らかにした。

 東方神起ユンホ(ユノユンホ)がガーナでボランティアを行って来た後、変わった点を明らかにした。

 ソウル汝矣島(ヨイド)に位置したKBS 新館国際会議室で進行されたKBS 1TV「2013 希望ロード大遠征」記者会見には俳優イ・ボヨン、キム・ヒョンジュ、歌手チョン・ユンホ(東方神起ユンホ)らが参加した。

 この日ユンホは「ガーナでボランティアを行って来た後、変わった点がある。大変な事があっても笑うのだ。僕も人間だから大変な時がある。しかしガーナの現地の子供達が経験することに比べれば僕が体験するのは大変なこともなかった」と言った。

 引き続いて「子供達の笑いが僕にも大きな力になった。子供達が初めは笑わなかったが、一緒に時間を過ごしながら『大変な時ほど笑おう』と約束をした。以後子供達が明るい笑顔になった。言語は違っても心は通じたようだ」と付け加えた。

 2013年にはイ・ボヨン(DRコンゴ)、パク・サンウォン(ウガンダ)、キム・ヒョンジュ(チャド)、チョン・ユンホ(ガーナ)、キム・ミスク(マリ)などのスターたちが参加する。初放送はイ・ボヨン編で16日午後5時30分、KBS 1TVを通じて放送される。

-Copyrights(C) Jpictures Syndicate-

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