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『隣のイケメン』第2幕 ユン・シユンとパク・シネの“対立”から“ドキドキモード”に

2013年02月06日 18:41

tvNドラマ『隣のイケメン』が第2幕のスタートを予告した。第9話までがユン・シユンとパク・シネの“対立モード”だったとしたら、第10話からは“ドキドキモード”に突入、本格的ラブラインを形成し、新たな展開を迎えることになる。

tvNドラマ『隣のイケメン』が第2幕のスタートを予告した。第9話までがユン・シユンとパク・シネの“対立モード”だったとしたら、第10話からは“ドキドキモード”に突入、本格的ラブラインを形成し、新たな展開を迎えることになる。【写真詳細】

 tvNドラマ『隣のイケメン』が第2幕のスタートを予告した。第9話までがユン・シユンとパク・シネの“対立モード”だったとしたら、第10話からは“ドキドキモード”に突入、本格的ラブラインを形成し、新たな展開を迎えることになる。

 エンリケ(ユン・シユン)とドクミ(パク・シネ)の“悪縁”が“運命”に変化し、二人のラブモードがドラマを更に面白くするものと期待が高まっている。

 5日の放送でエンリケは、ドクミへの気持ちが単なる好奇心ではないことに気付き、再びドクミのもとに帰って来る。それぞれの気持ちに気付いたエンリケとドクミ、長い間ドクミを見守ってきたジンラク、3人のすれ違いの恋模様が切なく、そして甘く繰り広げられる予定。

 『隣のイケメン』のチョ・ムンジュプロデューサーは、「第1幕が、ドクミとエンリケが“ストーカーとそれを戒める人”として出会い繰り広げられるエピソードを愉快に描いたラブコメだったとしたら、第2幕はお互いの気持ちに気付いたエンリケとドクミの深まるロマンスを重点的に描き出す予定」とし、「本ドラマ特有の愉快さを維持しながらも、一層深まった感性豊かなラブストーリーを届ける計画なので、ドキドキのロマンスを期待している視聴者にとっては決してガッカリする内容ではないはずだ」と伝えた。

 エンリケはドクミに初めて出会ったときからこれまで、彼なりの方法でドクミの心の傷を癒してやってきた。時には愛嬌で、また時には心に響くメッセージで・・・。

 そんなエンリケ流愛し方がドクミはもちろんのこと、女性視聴者たちの心まで揺さぶっている。より一層グレードアップした感性ロマンスで、第2幕を予告している『隣のイケメン』第10話は、5日の夜11時に放送される。

 なお、 『隣のイケメン』は、(演出:チョン・ジョンファ、脚本:キム・ウンジョン)は、人気web漫画『私は毎日彼を覗き見する』が原作で、現代人の覗き見心理を愉快軽快に描いた全16部作ラブコメディードラマ。

 心に傷を抱え、世の中に心を閉ざしたコ・ドクミ(パク・シネ)とスペイン産天才クリエイティブディレクター、エンリケ・クム(ユン・シユン)のドタバタ恋愛劇を描いた作品。愉快なロマンスに感性タッチ、俳優らの好演と、3拍子揃ったラブコメディードラマとして多くの視聴者から好評を受けている。(翻訳:宮本りさ)

※この記事は재경일보(財経日報)提供の記事を日本向けに翻訳・編集したものです。

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